KAL RTM

マルチベンダーATMソフトで世界をリードする KALのホームページへようこそ!

KAL のマルチベンダーATMソフトはメーカーを問わず、あらゆるハードウェアとソフトウェアを相互に完璧に機能させます。ATMを保有する金融機関はハードウェアとソフトウェアを自由に選択することができ、ソフトウェアを更新するたびに多額の投資を重ねる必要がなくなります。また、最良のハードウェアとソフトウェアを柔軟に組み合わせることでATMの機能を拡充し、お客様によりよいサービスを提供することができます。

 

ニュース

KALプレスリリース
KAL、世界シェア首位のATMソフトウェアプロバイダーに認定2013年4月12日(エディンバラ)KALは、英国ロンドンを本拠とするリテールバンキングリサーチ社 (RBR) が発表した世界の銀行業界に関する最新の報告書において、真のATMマルチベンダーソフトウェアを提供する世界トップのプロバイダーであることが確認されました。銀行業界の重要な調査報告書である「RBR Multivendor Software 2013」によれば、KALが最も近い競合企業を追い越して世界シェア首位のサプライヤーとなりました。KALでは、RBR報告の「ミドルウェアプロバイダー (自社ハードウェアを除く合計)カテゴリを「真のマルチベンダーソフトウェア」と表現しています。この調査はKALの全世界での存在感を確認するものであり、KALが中国をはじめとする世界20カ国でATMミドルウェアプロバイダーとして市場シェア1位であることを示しています。調査結果によれば、KALのソフトウェアが現在稼働している国の数はあらゆる銀行業向けベンダーを上回り、調査対象の70カ国中41カ国で採用されています。上記の数字は、KALのATMソフトウェアの導入件数が2009年の調査の時点から2倍以上に増えていることを物語っています。 以上詳細については下記にお問い合わせください。Steve HensleyKAL Executive Vice President of Global ...

RTMが銀行の支店を変える
銀行の支店が、KALの革命的なキャッシュレスRTM(リテール現金自動預払機)によって変わろうとしています。銀行は支店でのコスト削減と顧客サービス向上に取り組んでいるため、KALではRTMが今後の主流になると考えています。

KALの日本国内ビジネス開発マネージャー
木村エリザベスは、12月5日付けでKALのビジネス開発マネージャーとして着任しました。 今後、木村が東京を拠点とし日本に於いてのKALの営業等の業務を一任致します。ご質問、お問い合わせが御座いましたらelizabeth.kimura@kal.com又は+81(0)3-3459-0695まで宜しくお願い致します。

KAL金融国際情報技術展に出展
KALは10月19日と20日の両日、東京国際フォーラムで開催された金融国際情報技術展(FIT2011)に出展しました。初日の19日には「ATMのソフトウェア統一化によるコスト削減と増収機会」と題したセミナーを開催し、来日したA.コラーラCEOがATMのメーカーや機種を問わず使用できる同社のソフトウェアのメリットについて説明しました(写真はセミナーの様子)。また、連日銀行やATM運営企業がKALのブースを訪れ、コラーラ社長自らATMに関する相談に答えました。

ATMの運営コストを削減
ATMの運営コストが金融機関の負担になっている。コンビニATMの台頭や東日本大震災以降の節電対策による店外ATMの停止などで、手数料収入の収益機会が減少。一方で、ICカード認証の基本形移行は待ったなしで進展しており、システム対応にも多額のコストがかかっている。金融機関では運営コストを削減しつつ、ATMの戦略的活用が急務となっている。本稿では、ATM内で稼働するミドルウェアやソフトウェアを統一した際のコスト削減効果について概観する。

Why Choose KAL ATM Solutions?

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